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■壁面緑化「ピクセル工法」のご紹介
■省エネ改修にも補助制度
■マンション「環境」で売る
■「ケンプラッツ」の外断熱に関する記事を紹介します
■省エネ住宅工事に助成します(住宅環境性能向上促進補助事業)
■超高層の外壁をカラフルな外断熱で覆う
■外断熱は暖かくなりにくい?
■進化するCASBEE
■当社のそとだん館が「セカンドステージ」に紹介されました
■外断熱施工マンションの入居者のホンネ
■外断熱住宅オーナー様の感想 |

壁面緑化「ピクセル工法」のご紹介
(2010.1.13)
この一年での壁面緑化の傾向
・多種多様な樹種を組み合わせている事例が増加
・他の素材と組み合わせたデザインが増加
・メンテナンス性まで考慮された事例が増加
壁面緑化システムの中でも、最近特に導入の多い「ピクセル工法」の
動画ができました。
約2分で構造や採用事例が簡単にわかるようまとめてあります。
ぜひ一度ご覧下さい。
→→ピクセル工法の紹介
緑化については森信建設までお問合せ下さい |
東邦レオ>>http://www.toho-leo.co.jp/
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【省エネ改修にも補助制度】
(ケンプラッツ 建築・住宅 2009.4.28)
<記事抜粋>
省エネ改修のための住宅ローンに対して、残高の1〜2%を所得税から控除できる。
09年度からは「省エネ特定改修工事特別控除制度」が創設された。省エネ改修にかかる費用の10%をその年の所得税から控除できる。
新築に対しては、6月に施行する「長期優良住宅」を対象にした控除制度が新設された。同じく所得税から工事費1000万円を上限に工事費の10%を控除できる。改修の控除制度も含めて、控除を受けるには居室のすべての窓が、次世代省エネ基準以上の省エネ性能となることが最低条件。開口部の遮熱や断熱がカギとなる。
〜以下略
詳しくは森信建設までお問合せ下さい
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上の表をクリックすると大きく表示されます。
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ケンプラッツ>>http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/
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【マンション「環境」で売る】
(日本経済新聞 2009.3.4)
<記事抜粋>
不動産各社が環境配慮を売り物にしたマンションの販売に力を入れ始めた。東急不動産は首都圏のマンションの二酸化炭素排出量を20%以上削減、三菱地所も大手で初めて保温性の高いマンションを本格投入する。
〜中略〜
三菱地所はコンクリートの周囲を断熱材で包み込み、躯体が外気と直接触れ合わないようにした外断熱工法を採用する。室内温度で5〜10度保温性が高まるとのデータもあり、来年半ばに東京都武蔵野市で十戸程度を建設する計画だ。
〜以下略
<ちなみに>
広島市で初の外断熱工法を採用した賃貸住宅は、森信建設が施工しました。
⇒ロフティ五日市 |

記事全文をご覧になりたい方は上の記事をクリックしてください。(PDF形式で開きます)
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「ケンプラッツ」の外断熱に関する記事を紹介します。
【築30年からの大規模修繕・大規模改修】
<記事抜粋>
外断熱改修に踏み切った大きな理由は、「省エネ」よりも「耐久性の向上」だったそうです。外断熱改修を行えば、外壁の大規模修繕工事をその後20年から30年はしなくて済み、結果的に積立金を節約でき、建物の長寿命化を図ることができると区分所有者は考えたのです。
建物の躯体を断熱材で覆いつくし、開口部も複層ガラスの断熱サッシなどに切り替える外断熱改修は、冷暖房負荷の軽減による省エネ効果のほか、外壁や屋上の耐久性を向上させる効果でも注目されています。
改修の結果、冬暖かく夏は涼しくなったほか、集中暖房のボイラーで燃やす重油の量が以前より2〜3割減った、幹線道路の騒音が遮られた、ホコリが侵入しなくなった──といった効果が出ているそうです。資産価値がアップしたという興味深い記述もあります。工事前に80m2で1000万円前後だった中古価格が、工事後に200万円ほど上がったそうです。地場の不動産仲介業者も“外断熱改修”を評価しているようです。
記事全文をご覧になりたい方は
右の記事をクリックしてください。
(PDF形式で開きます)
ケンプラッツ
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/ |
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省エネ住宅工事に助成します
(ひろしま市民と市政 2008.7.15)
広島市で、住宅の省エネ化を進めるため、住宅の新築、改修を行う際の太陽光発電システムなどの設置や、改修を行う際の断熱構造化工事などの工事費の一部を助成する、「住宅環境性能向上促進補助事業」が新設されましたので、紹介します。
【対象工事】
@太陽光発電システムを設置
A太陽熱利用システムを設置
B1つの居室のすべての開口部に複層ガラス(二重サッシ、ペアガラス、真空ガラス)を設置
C屋根、外壁、天井、内壁又は床のいずれかに断熱材を設置
【補助額】@〜Cごとに5万円。先着1,000件分
【応募期間】平成21年2月28日(土)まで
この機会に、省エネ住宅工事をおすすめします。
是非、森信建設にご用命下さい。
対象、件数に制限がございます。
詳しい内容は、右側記事にてご確認下さい。 |
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超高層の外壁をカラフルな断熱材で覆う
(日経アーキテクチュア2008.6.23)
外断熱化をする改修工事が進む、北海道のアルファリゾート・トマムで、2つの超高層ホテル棟が紹介されています。
凍結融解による外壁の劣化進行を防ぎ、長期的な修繕・維持コストの削減、省エネルギー化を図ります。さらに、夏の景色と、冬の景色からイメージされたかグラデーションにより、風景の中に消し去るカラーとなっている。 |
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外断熱は暖かくなりにくい?
(日経アーキテクチュア2008.6.23)
寒冷地以外でも定着しつつある外断熱工法。良いことづくめの技術と受け止められですが、使い方を間違えると断熱効果が発揮されにくくなります。その理由について、断熱工法と比較した場合のメリットとデメリットも含めて、外張断熱工法促進協議会事務局長による解説です。
<記事抜粋>
「外断熱工法は、断熱効果が低くて寒い」という声を聞くことがあります。その主な原因は、断熱方法に関する知識不足からくる誤解だと考えています。
〜省略〜
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進化するCASBEE
(日経アーキテクチュア2008.6.23)
CASBEEってなに?
建物を環境性能で評価して、格付けする方法で「建築物総合環境性能評価システム」のこと。建築環境・省エネルギー機構内に設置した委員会が開発した。建物の環境品質と環境負荷の2面で評価し、建物のライフサイクルに応じて新築や既存、改修といった各評価ツールを用いる。 |
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当社のそとだん館が「セカンドステージ05.06号」に紹介されました
50代以上を主な顧客層としている広島のフリースタイルマガジン「セカンドステージ」をサポートしています。
今月号は、竹原の街並みが取り上げられています。
先着20名の方にお送りさせて頂きます。ご希望の方はこちらからお申込下さい。 |
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2007年10月1日発行
全国賃貸住宅新聞の第1面に外断熱の記事が掲載されていました。
外断熱の施工してあるマンションで暮らす方の感想が紹介されています。
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2007年8月20日発行
全国賃貸住宅新聞に、外断熱住宅のオーナー様の感想が掲載されています。
喘息をお持ちのオーナー様が外断熱住宅に住み始めてから、体調に変化が。
体に優しい外断熱についての実例。ぜひご覧下さい。 |
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森信建設株式会社 (082)244-3591 |